茨城理容美容専門学校 資料請求 一日体験入学 2011年度募集要項

生徒達の声

理容科 根本 卓実

生徒達の声夢は仲間と共に
理容師だけでなく人を育てることが出来るのがこの学校の特徴だと思います。周囲からは厳しいなどの声がありますが、それは、理容師の資格はもちろんのこと、プラスアルファの質を求めているからです。
この二年間私は、「笑顔」「ありがとう」
という挨拶や感謝の気持ちを表わされる自分ということで常に意識をし、成長出来たと思っています。先生方は家族のように叱ってくれたり、喜んでくれたりして多くのことを学びました。
また、クラスの皆と共に喜んだり悲しんだりすることが出来たのも2年間という年月が仲間を育ててくれました。

理容科 清水 幸江

生徒達の声大会を通して学んだものは
最後の学生生活の終わりを迎える今、この学校に入学し、私は人として成長することが出来たと思っています。
挨拶の大切さ、接客業としての心構えなど多くのことを学びました。そして大会に出場する機会に恵まれ、練習すれば必ず身に付き、結果が出ることも身を持って知りました。
大会の中でも全国大会は自分を変えるほどの良い経験をしました。練習を通して忍耐力、精神力も強くなり、その結果優勝という素晴らしい結果を得ることが出来ました。
私は様々な場面で挫折しそうになりましたが先生方の理容への熱い思いや、いつもそばに先生方が見守ってくれている安心感に感謝しています。

理容科 﨑尾 麻美

生徒達の声先生と仲間との絆
私は2年間の学校生活で入学してすぐ「あいさつ」の仕方などを教えていただき、今までの自分のままではいけないと悟らされました。
大会の練習や授業を通して教科書だけではとても学べない様々な熱いものを体験したり学ぶことが出来たのも私にとって貴重な財産でした。同じ目標を持った仲間と励ましあったり、時にはライバルとして競い合ったりして絆をより深めました。
もう一方私には安心して付いていける心強い先生方がいるという事です。他校にはない私たちと先生方との絆がある二年間はとても充実しいてあっという間でした。

美容科 落合 美月

生徒達の声先生方に感謝
まだ寒さが残る2年前の春、私はこの茨城理容美容専門学校へ入学しました。
たった一人、石岡に移り住む私を温かく受け入れてくれたのは先生方の笑顔でした。
県内から同じ夢を目標にした人たちと過ごす毎日は私にとって新鮮なものでお互いが切磋琢磨する姿は他校にない素晴らしいものだったと思います。コンクールに向け全力を出し切る学生、それを全身全霊で支える先生方、私はこの学校を選んで本当に良かったと思います。おかげさまで昨年の11月の全国大会ではネイルで銅賞という輝かしい成績を残すことが出来一生の宝物となりあらためて自分一人ではなし得なかったこの賞、私たちに惜しみなく愛情を注いで頂いた先生方に感謝いたします。

美容科 横山 小百合

生徒達の声更に進歩続ける自分でありたい
私がこの学校で2年間学んだことは、人として相手を思いやる気持ち、挨拶の大切などです。一番思い出に残っているのは「ブライダルショー」です。企画からすべてが手作りで、色々な場面で仲間とぶつかり合ったこともあったが、それらがあったからこそ思いで残る素晴らしいショーが出来たと思っています。もう一つは忘れてはいけない先生方の存在です。「上手くなりたい」という気持ちを受け止めて、放課後などの練習に遅くまで付き合ってくれる温かさ。「休みの日に勉強したい」と言ったら喜んで学校を開けてくれる。
この恵まれた環境で学べたことが私の誇りです。今の自分で満足するのではなく、進歩し続ける自分でありたいと思わせてくれたこの学校に感謝の気持ちでいっぱいです。

美容科 佐藤 絵里

生徒達の声私が茨城理容美容専門学校に入学しようと決めたのは、高校生の時の一日体験入学に参加して、先生や先輩たちの話を聞たり体験を通して美容に対してより興味が深まったことがきっかけでした。挨拶・返事の大切さ、諦めないで最後までやり遂げる粘り強さ、素直な気持ちを持つことなど技術だけでなく心まで成長させてくれました。同じ美容師という夢を持ち、互いに切磋琢磨しながら一緒に泣いたり笑ったり共に支えあう仲間がいる。
休みの日や放課後夜遅くまで熱心にご指導してくれる尊敬できる先生方がいる素晴らしい環境が本校にはあります。なかなかうまく出来ず挫けそうになる私を優しく、先生は時には厳しく背中を押して見守ってくれました。
この学校での仲間たちや先生との出会いは、私の中でとても大きな存在になりました。

  • 一日体験入学受付中
  • 2012年度募集要項
  • パンフレット
  • 茨城理容美容専門学校facebookページ
  • 茨城専門カレッジリーグ
  • 携帯版はこちらから